『Olive』333号の特集にインスパイアされ、ひとりでお茶を飲む時間に寄り添う3枚のCDを選びました。雨の日のフレネシ、パンクな気分になれるゲンズブール、読書のお供にクレモンティーヌ。
雑誌
「所帯じみた生活」に抗いたかったあの頃。―18歳の私が受験勉強より真剣に読んでいた『an・an』インテリア特集
1991年の『an・an』803号「住まいについて考える」特集。岡崎京子の漫画に共感し、F.O.B CO-OPの椅子に憧れたあの日から35年。
雑誌『Olive』バックナンバーは宝物。今も私を支える「オリーブ的」マインド。
1987年から集めてきた『Olive』バックナンバーとともに育った感性。流行に流されず「好き」を軸に選ぶオリーブ的マインドを綴ります。



