3代目プリウスと歩んで17年。地方暮らしに欠かせない「足」でありながら、維持費やシェアカーへの思いに揺れるリアルな日常を綴ります。
これから治療がはじまるというときに、信頼した先生が転院した|乳腺科で感じた小さな違和感
乳がん治療の入り口で、信頼していた主治医が突然の転院。新しく担当になった「偉い先生」の診察に、違和感を抱きました。
増殖する細胞と音楽。右乳がん Stage ⅢA、2018年5月の記録
右乳がんの治療についての説明を受けた際の記録です。5cmを超える腫瘍に対する戸惑いや、術前抗がん剤から始まること、当時の心境と共に整理しました。
シャーリーテンプル、甘い砂糖菓子の世界。それを娘は「蛸」の八本足で踏み越えた。
2017年の夏、娘が自慢げに見せたのは大きな「蛸」のTシャツだった。子育ての終わりの予感と、少女の奔放な自己表現を綴った暮らしの記録。




