【1日30本→0本へ】50代の禁煙経過リアルまとめ|失敗談も包み隠さず公開

50代のリアル記録 禁煙経過まとめ 1日30本→0本

これは情報提供のみを目的としています。医学的なアドバイスや診断については、専門家にご相談ください。

50代女性の禁煙はきつい?1日30本・30年続けた私のリアルな経過まとめ

私の場合、その答えは「はい」です。
1994年に吸い始め、当初は1日20本。
2016年からは加熱式タバコへ移行し、気づけば1日30本ペースになっていました。

乳がん治療後半戦、そして50代での転職直後に禁煙を始めました。

ここでは、禁煙後の眠気、だるさ、禁煙うつの不安、ニコチンパッチやガムのことなど、日数ごとにまとめています。
50代女性としての禁煙のリアルな経過です。

新しい記事が増えるたびに、このページも更新していきます。

禁煙スタート

▶︎禁煙スタート、禁煙外来までの2日間と離脱症状のリアル
禁煙外来は2日後、眠気と風邪のような離脱症状が辛かったです

▶︎【禁煙外来】ニコチンパッチ17日間の記録。離脱症状の「凄まじい眠気」との戦い
ニコチンパッチを使うことになりましたが、強烈な眠気!

禁煙2ヶ月超え

ニコチンパッチがなくなってから、本格的な戦いがはじまりました。

▶︎禁煙61日目、吸いたくて仕方がない午後。衝動のピークを乗り切った
強い喫煙衝動。ニコチンガムでやり過ごした日の記録

ニコチンガム・ニコチネルスペアミント。これがなかったら危なかった。

禁煙失敗

きれいごとだけじゃない、50代の現実。失敗したからこそ見えてきたこともあります。

▶︎「卒煙予定」の文字がまぶしい…!本来、禁煙外来の最終日でした
長年の喫煙習慣と、タイミング。卒煙に厳しい状況だったかもしれません