映画『ツイッギー』を観て。76歳のアイコンは今も現役だった

永遠のアイコン、ツイッギーのドキュメンタリー映画を待望の鑑賞。過去の栄光ではなく「今」をチャーミングに生きる彼女の笑顔やユーモアに、自分らしい美しさのあり方を肯定してもらった気がします。『マリー・クワント』の監督が贈る、色褪せない60年代カルチャーの物語。